2/17 (水)  知人の死に思うこと  3_537

【突然の訃報】

かつて一緒に働いていた同僚の訃報が届いた。51才だった。
突然のことでお父さんはびっくりした。。
彼は10年ほど前に大坂の人材派遣会社に転職し、常務取締役まで駆け上がった。 お父さんの仕事仲間では一番の出世頭だった。
陽気で気さくな人柄は、人材派遣会社の営業にはうってつけだったのかもしれない。

【今を生きる】

それにしても、とお父さんは思う。
このところ何か連絡があると、悲しい知らせばかりだ。
お父さんはもうそんな歳になってしまっている。残りはわずかしかない。
だったら、買いたいものがあれば買えばいいし、行きたいところに行けばいい。
病気になったり年をとって体の自由がなくなったからでは遅すぎる。
「いまを生きる」 =>  Wikipedia いい映画でした
・・・とはいっても、青空はまだ8才。先は長いしね〜。
まぁそのあたりのバランスをとりながら、悔いが残らないように生きていくしかないのですが・・。

亡き知人を偲んで  ハナレグミ - 家族の風景 YouTUBE

【ペットシート】

懸賞でペットシートが当たった。スズちゃんはキッチンのすみで、ペットシートにオシッコやウンチを
するので、1日に何枚も使う。これは助かる。お母さんエライ!