1/25 (月)  応援歌 - 1 人であふれた駐車場  3_516

【応援歌の意味は・・】

お父さんは四捨五入するともう60代。悲しいかな、そんなに長くはない。
それなのに、青空はまだ8才。先は長い。
これから人生の試練という大波が待ちかまえている。
お父さんは、君が大波にもまれて翻弄されているときに、なんとか救ってあげたいと思う。 けれどその時に、お父さんが生きているかわからない。
生きていてもボケているかもしれないし。(^^;

応援歌は、未来の悩んでめげている君を励ますメッセージだ
まだ頭が働いている今のうちに書いておこうと思っていた。
けれど、お父さんの人生は失敗ばかり。
どん底にいる君を救いだしてやれるようなメッセージを書けるような人生を歩んでこなかった。
そんなお父さんなので、メニューに項目はあってもほったらかしだった。

【応援歌 - 1 未来の君のために】

今日、仕事場でお昼のお弁当を食べながらYouTUBEを見ていたら、偶然出会ったこのムービー。
お父さんは弁当を食べながらも、目がウルウルして困った。
ふとお父さんは思った。「これこそ、青空の応援歌にぴったりだ。」

働く中で何がいちばん大切なのか、このお話しは教えてくれる。
君がこのムービーを見て救われるのは、20年後かもしれない、30年後かもしれない。
それでもいい。その時のために。
頑張れ、ソラ!

【YouTUBE - 人であふれた駐車場】
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