07/11/18  新多摩橋を走る - スイミング73回目  2_603

日曜日。快晴になったが、明け方の気温は5度くらいまで下がった。吐く息が白くなるほど朝になってもまだ寒かった。早起きしたお父さんと青空は、自転車に乗って多摩川へ。多摩川の土手からは、雪をかぶった富士山がくっきり見えた。  01  02
河川敷から、遠くに吊り橋型の新しい赤い多摩橋が見えた。せっかくなので、あの新しい橋を自転車で渡ってみることにした。  03  04  05  06  07  08
天気もよく、見晴らしもよくて青空もお父さんも気分は最高だった。
帰りに保育園の田んぼに寄った。青空はカエルを探して5分もジッと田んぼを見つめていた。今の季節、カエルは冬眠中なのを彼はまだ知らない。

家に戻ってすぐにイトマンへ。今日は通算73回目。18級。お母さんは「今月こそ進級試験に合格しなさいよ!」と青空にハッパをかける。  09  10  11  12  13
青空が練習中に、お父さんはエスパへ。エスパは、すでにクリスマス商戦に突入。ディスプレイはクリスマス一色だった。おいおい、もうクリスマスかよ、まだ早いんじゃないのか。  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26
小チビとネコオヤジの風邪は、一向によくならない。小チビはずっとネコハウスで静養。ネコオヤジは昨日から姿を見せない。もう5日も食事をしていないそうだ。小茶太と茶太郎は元気。
小さい頃にネコウィスルに侵された小茶太はかえって免疫があるのかもしれない。  27  28  29