07/5/3  GW−4日目 クマプーの縫いぐるみ  2_398

潮干狩りの帰り道、まだ早かったので、おばあちゃんのお見舞いに行くことにした。
帰り道は空いていて、30分ほどでお父さんの実家に着いた。おじいちゃんもお見舞いに行くというので、一緒に連れていった。
ケアハウスでは、おばあちゃんはロビーで友達とお話をしていた。二人はとても仲がいい。でも、いったい何を話しているのだろうか。お友達のおばあちゃんは、おじいちゃんちゃんよりも年が一つ上だったと知り、びっくり。おばあちゃんは、オヤツの草団子を平らげた。食欲はあるようだ。おばあちゃんとおじいちゃんと関口さんの3人は、ロビーで昔の話に花で盛り上がっていた。

青空は、おばあちゃんの部屋に行って、クマプーの縫いぐるみを後からやってきた甥っ子におねだりをした。前回このクマを見たときから、。欲しくてしかたがなかったようだ。 01  02  03
甥っ子も青空がうるさくせがむので根負けして、クマプーをプレゼントしてくれた。「子供の日も近いし」だって、どうもありがとう。帰りの道は空いていて1時間ほどで到着。行きの混雑が嘘のようだ。もらってきたクマプーをお母さんに自慢した。  04  05  06  07  08
寝る前に、ブロックで曲がるトラックを作った

【今日のネコピー 親子の会話】  不審物を発見  母親の命令  息子は