07/3/28  相田みつおもどき  2_360

水曜日。春分の日から暖かくなって、外の散歩も気持ちがいい。青空とお父さんは、朝、西公園で遊ぶのが日課になりつつある。

夜、お父さんが帰ってくると、壁に何やら字がたくさん書いてある紙が貼ってある。青空が自分で書いたと聞いてびっくり。「おぉ、これは。相田みつおの書いた文字みたいじゃないか」とお父さんは思った。よく考えてみると、相田みつおの書体が、子供が書く字に近いので、似てくるのは当然のことなのだ。 それにしても、ついこの間まで自分の名前さえ書けなかったのだから、子供の進歩には驚かされる。(だがお父さんには、まん中辺の「みなさん」以外、青空が何を書いたのかよく分からなかった)

【今日のネコピー】 小茶太と茶太郎がCR-Vの屋根で昼寝  小チビとオヤジが仲良くお昼寝
タマが黒ちゃんベッドで休憩  そのアップ   さらにアップ