07/01/03 挨拶回り− 冬休み6日目  2_280

今日で正月の三が日も終わる。皆んなでお父さんの実家に新年の挨拶に行くことにした。
高速道路は、さほど混んでいなかった。お父さんは高速の道を間違えてしまったが、何とかお昼前には到着した。おばあちゃんは、ベッドに横になっていた。具合は悪そうだ。それでも、頭はしっかりしていて、青空のことも覚えていてくれた。おじいちゃんは元気だったが、珍しく碁をやろうとは言わなかった。 帰り際に、青空はおじさんからお年玉をもらった。  01  02  03  チャコが庭で水を飲んでいた。
帰り道の高速が空いていたので、もう一件お父さんの親せきに寄ることにした。突然の訪問に、姉はびっくりしていたが、歓迎してくれた。姪の絢子ちゃんは保育士を目指しているだけあって、子供の扱いが上手で、青空は中々帰ろうとしなかった。今日は、たくさんお土産とお年玉をもらい青空は全部自分の物と思って大喜び。  04  05  06  07  タマは袋の中に入った。  08  09
朝、サラダボールのプレゼントが届いた。ヘルメットみたいで青空はかぶってふざけた。